Secondary Store

セカンダリーストア
 
 
ファッション、デザイン、アートの分野における「2次的なもの」を販売するセカンダリーストアを開催します
 
商品はウェア・ジュエリー・バッグ・シューズ・スカーフといったブランドの試作品やアーカイブ品をはじめ、ヴィンテージのウェア・ジュエリー・フラワーベース、テーブルウェアやインテリアプロダクト、アーティストによる制作時の端材や断片、アートブックなど多岐に渡ります
 
様々な魅力を持つ16組の希少なアイテムを一堂に販売しますので、この機会をぜひお楽しみ下さい
 
 
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会場|CIY
住所|岩手県盛岡市大通1-7-15 バーセル大通3F
会期|2020.1.18 土 - 1.26 日
時間|12:00 - 19:00
 
 
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Ayame Ono(コラージュ)
 
多摩美術大学大学院博士課程前期グラフィックデザイン領域修了
「カット&ペースト」をキーワードに、コラージュ作家・デザイナーとして書籍・雑誌・広告・音楽関係へのアートワーク提供、プロダクトのデザインなど多方面で活動中
 
 
bench(シューズ)
 
奈良の良品を世界の良品に
 
 
BELPER(ウェア)
 
「IMPULSIVE EMOTION」
日常にある「背伸びをする」という瞬間を演出できる服を目指している
 
 
Blumo(フラワーベース)
 
福岡に拠点を置くフラワーベースのセレクトショップ
ヨーロッパを中心に仕入れたヴィンテージの花瓶、鉢、装飾品を中心に扱う
 
 
bunt|バント(ウェア)
 
bunt = nonverbal communication wear
バントにより走者の進塁を目指すように、職人やクリエーターへ実質的なアプローチとヘルプを行い、相互意義のあるプロダクトを生む
工業化が進みモノに差異がない今の時代にこそ、人の手を感じる心あるプロダクトを
 
 
CONICAL(ウェア)
 
「manish」「lingerie」「vintage」をベースにした日常を彩る装い
アイデンティティのある女性に向けて、心躍る空間や時間を演出する為のプロダクトを提案 もの作りに関わる全ての背景を大切に人を魅力的にみせる衣服
 
 
DOOKS(アートブック)
 
アートブックを中心に、少数でも価値ある本を制作
本のデザインから販売までを一環して行い、様々な出版方法を取り入れた柔軟な書店を目指しています
 
 
ISHMM(シューズ)
 
ニュートラルな靴創り
靴を構図ととらえ、
統一と変化ある足もとを提案をする
 
 
januka(ジュエリー・バッグ)
 
“januka”は、デザイナー中村穣によって 2012 年にスタートしたジュエリーブランド
ジュエリーに対する素材や技法への先入観に捉われない、「お手本から少しずれた」がコンセプト
 
 
Jens(ウェア)
 
2014年にスタート。コンテンポラリーなドレスをコンセプトに、
時間や場所、着用者によって変容する上質なワードローブを提案している
 
 
KaILI(バッグ)
 
KaILIは「矛盾あるデザイン」をコンセプトとしています
デザインに違和感を覚え、矛盾に気づき、考える
その過程を楽しんでもらえるプロダクトを生み出しています
 
 
La(スカーフ)
 
赤ちゃんの産声も、オーケストラのチューニングもラの音階だという
ラとは何かが始まる音。身に纏えば、なにかがはじまりそうなものを生み出すブランド、La
 
 
LITMUS(ヴィンテージウェア・ジュエリー・シューズ)※渋谷・祐天寺のみ
 
boutique for urban marblings
大阪/中崎町の奥に佇むサロンブティック
実験的なスタンスで国内外よりレーベル/ヴィンテージをセレクト
 
 
tou(ガラス)
 
ハンドメイドのグラスウエアを中心に、興味があることを様々な人と協力してカタチにしていきます
 
 
SHOKKI(セラミック)
  SHOKKIは2013年にスタートしたハンドメイドのセラミックレーベル。
「ま、いっか。」くらいの気楽さと自由さで、食器や鉢、オブジェなど、一点もののプロダクトの企画と制作をしています
 
 
SOAK design by heso(バッグ)
 
日々の生活の中に見つける美しい形や成り立ちをデザインに落としこみ、
洋服とアクセサリーの間、バッグとプロダクトの間のような感覚でものづくりを行う
バッグという概念にとらわれず、"ファッションであり上質なクラフト”をコンセプトに、
コーディネートのスパイスになるようなものでありますように